ポルシェターボ RSR934 製作!!ボディのマスキング1



夜間ですが一気にポルシェの塗装まで仕上げたいと思います。

まずはマスキング。ガイドに沿って切ればぴったりと合うという親切設計。

これはさくさく進みそうです。デカールは意外と多いな 汗

*



今週も新品タイヤ組みました



タイヤ命。ここのところ毎週組んでいるような気が。

新品はストックしてここぞというときに使うマネージメント力も必要です。


さすがはワークスという感じのセッティングです



ZENサーキットにはいつもお世話になっているチームヨコモの常連さんのセッティングシートが貼ってあります。たしかこのセッティングで11秒台中盤までいったと記憶しています。

ドライブスキル的にすべてを真似ることはできませんが、なるほどな!!というところが随処見受けられます。リヤトーとアッカーマンはきてます!

BD9きましたがBD8もまだあきらめませんよ。


xray T4 細部のアイデアもナイスです



丸でかこった部分によってバッテリーの位置が中央に寄らないように固定されるのでセンターウエイトをはずすこともできるとのこと。


xray T4の魅力は安定性と推進力



先日のZENサーキット同行していただいたちゃちゃまるさんのマシンがxray T4 2019にチェンジされてまして至近距離で見せていただきました。

T4ユーザーさんの多くの方がマシンの安定性の高さを評価されていますが、一緒に走ってみて推進力の高さも驚異的だと感じました。

立ち上がりが素晴らしく良くちゃちゃまるさんは17.5Tブースト仕様でしたが、インフィールドでは13.5Tの仕様の僕のBD8を凌駕していましたね。


全くダメだ…そんな時もあります



昨日のZENサーキットではBD8を走らせたのですが全くダメ。キレがなく接地感も薄く曲がらない。中古タイヤで気温が冷えたせいなのか?タイムはかろうじて12.945



ZENサーキットでは根本的なセッティングを見直す必要がありそうです。メンテナンスの必要性も感じますね。また次回策を練ってトライです。


タイムが出ない時の2つの原因



先日のNEXTサーキット走行時、同行させていただいた9秒台の常連さんとは同じパワーソースでおよそ1秒以上差がついてしまいました。

これまでの経験からタイムが出ない時の二つの大きな問題はズバリ「曲がり」と「ブレーキ」。曲がらないから早く握れずタイムが出しにくいと僕の場合ブレーキも問題です。

安全運転してしまってはよろしくない。ブレーキが必要ないとこでもかけてしまうんですね。次回はもう一度各コーナー見直してみたいと思います。

それにしてもNEXTサーキットのグリップ感は最高です。


ノマド的ラジコン生活を夢見てPC持参



本日ZEN サーキットに来ました。今日は本業の方の緊急案件にも対応できるようPCを持参しました。ノマド的に仕事が出来るかそちらの方もテストです。

せっかくなのでESCのセッティングもPCで行いたいと思います。

マシンの歪が一番の大敵!?



最近、マシンの歪が一番走らなくなる原因のような気がしています。

同じ分だけダンパーリテーナーを回しても車高が合わない、もしくはタイヤをはずしてマシンの四隅をレンチ等でコンコンやって音が違うようになってきたら歪の目安。

走行してクラッシュ等を重ねるとアッパーデッキをはずして整体してもダメで、バルクやモーターマウントをとめているビスも緩めて整体しないと治りません。


BD9はじめます



こうなったらとことんヨコモ。BD7やBD8との比較なんかもできたらいいなと思っております。

その前にポルシェ完成させねば。



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